<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>株【初心者株ネット】</title>
    <description>初心者のための株取引案内です。無料情報の株取引入門ブログです</description>
    <link>http://fxcomfx.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>株をやるということ</title>
      <description>みなさんは毎朝新聞に目を通すでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

または、インターネットで主な新聞の記事を収集してそれをご覧になるでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

でも、三面記事とテレビ欄は多少なりとも目を通しても、国際面や経済面まで真剣に目を通している方は少ないと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

なぜか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

自分に関係ないと思っているからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

しかし、株を始めると変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

国際面のほんの小さな記事が、株式市場に反映されることがしばしばあるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

情報はあるのです。（あくまでも、一般人が知ることのできる情報という意味ですが）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

それを見逃して損をするのは、自分の責任です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

株をやり始めると、そういうことが分かってきますから、国際関係と、経済状況の相関関係まで真剣に自分なりに検討する必要性にせまられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

そうしなければ、自己責任の原則によって、自分が損をするからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

そういうところに目を光らせている人は、もうけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

これは当たり前の原理です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

株を始めると、視野が広がります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

それは、単に株だけではなくて、外貨為替や、ひいてはご自分の仕事にまである種のシュミレーションを施せるようになるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

つまり、先が見えやすくなるわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

これはものすごいメリットだと思いませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

このメリットを大切にしたいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://fxcomfx.blog.shinobi.jp/%E6%A0%AA%E3%82%92%E3%82%84%E3%82%8B%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88/%E6%A0%AA%E3%82%92%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>自己責任の原則</title>
      <description>今までは、国の金融政策を信じ、必ず年金がもらえるという「神話」がまかり通っていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

しかし、ゼロ金利政策、はたまた「年金は本当にもらえるの？」という疑問、それに対する、厚生労働省と金融庁の見解の相違……&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

ここまでくると、国民は何を信用したらよいのか分からなくなってしまうのが、実のところだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

今までの日本の教育にも多大な問題があったと思いますが、そんなことを悔いても仕方がない！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

じゃあ、自分の力でなんとか自分を、愛する人を守ろうじゃありませんか！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

そのひとつの手段が株なんですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

なにごともお金がなければ始まらないのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

限られた資金で、なるべく利をあげよう！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

それがこのサイトのコンセプトです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

もう、国はあなたを守ってくれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

これからは自己責任の原則を念頭において１日１日を大切にしていきましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://fxcomfx.blog.shinobi.jp/%E6%A0%AA%E3%81%AE%E5%88%9D%E6%AD%A9%E3%81%AE%E5%88%9D%E6%AD%A9/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%89%87</link> 
    </item>
    <item>
      <title>株式とは</title>
      <description>&lt;p&gt;株式（かぶしき）とは、株式会社における社員権、持分のことである。通常の持分が社員の出資額などに応じて不均一な形態をとるのに対して、均一的な細分化された割合的な構成単位をとる点に特徴がある。そのため、株式会社が事業に必要な巨額の資金を調達する際に、資本を細分化し、小額の出資を多数の出資者から募ることが可能になる。また、株式会社におけるそれぞれの株主の出資の割合を知るためには単に所有する株式の数を調査すれば足りることになる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なお、株式を表章する有価証券である株券の意味で使われることもある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;株式の発行は、社員の募集と資金調達という二つの性質を持つため、かつては前者の性質が重視されて株主総会の決議が必要とされていたが、現在では後者の性質が重視されるようになり、経営の機動性を確保するため、株主総会の授権の下で原則として取締役会の決議で発行することができるほか、株式の分割、消却なども会社法の規定の範囲内で自由にできるようになった。&lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&quot;siteSub&quot; align=&quot;right&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』&lt;/font&gt;&lt;/h3&gt;</description> 
      <link>http://fxcomfx.blog.shinobi.jp/%E6%A0%AA%E3%81%A8%E3%81%AF/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E3%81%A8%E3%81%AF</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>